DICKS AS A SERVICE100% ASCII

溜まってんなら
出してけ。

1本じゃ足りない? じゃあ100本。 長いのも短いのも好きなだけ持ってけ。

用法・用量は気分次第。8====D
01 / OPEN HERE

遠慮すんな。
出せ。

ご注文

1–100

APIキー不要。JSONで返します。

接続を確認しています…

実行待ち
まだ出てないぞ。

02 / USED & COUNTED

みんな出しすぎ。

統計を取得中…

—これまでに出た本数
black
—
asian
—
white
—
random
—

03 / ONE MORE

まだイケるだろ。

これを叩くと3本出る。物足りなければcountを増やせ。1回100本まで。

Terminal
curl "https://api.dicks.pink/dicks?category=random&count=3"

04 / TAKE IT HOME

お前のプロジェクトにも
生やせ。

下のプロンプトをいつものAIに貼れ。あとはおまかせ。

AI向けAPI仕様 ↗
そのまま貼れます
今作業中のプロジェクトにDicks APIを使ったASCIIおちんぽ生成機能を実装してください。
既存のフレームワークと設計に合わせ、不要なライブラリは追加しないでください。

仕様: https://api.dicks.pink/openapi.json
AI向けガイド: https://api.dicks.pink/llms-full.txt
GET https://api.dicks.pink/dicks?category=random&count=3
categoryはrandom / asian / black / white。countは1〜100の整数です。
成功例: {"category":"random","dicks":["8===D","8=====D","8========D"]}
GET https://api.dicks.pink/stats は {"stats":{"black":0,"asian":0,"white":0,"random":3}} 形式です。
公開APIでAPIキー・Cookieは不要。ブラウザからのGETにCORS対応しています。

カテゴリと本数の入力、生成ボタン、ASCIIの表示、コピー機能を作ってください。
ASCIIはHTMLとして解釈せずテキストで描画し、空白を保持してください。
通信中の連打防止、15秒のタイムアウト、400/422/503のエラー表示を実装してください。
生成すると統計に加算されるため自動リトライしないでください。
既存の見た目に馴染ませ、キーボード操作とモバイル表示を確認してください。
実装後は実際の差分と検証結果を教えてください。